玉川大学工学部
東京都町田市の玉川大学工学部メディアネットワーク学科で実施している「J-Bot」の授業をご紹介します。
ご担当は、水野真助教授です。「J-Bot」は、米国パララックス社のジャベリンスタンプモデュールJS-1を使った自律型自走ロボットを用いています。
(右の写真は触覚と車輪エンコーダー付のJ-Bot試作ロボット)
メディアネットワーク実験V 『ロボットの基礎』
目的 J-Botを通してプログラミング言語の応用と、ロボット制御の基礎を学ぶ
場所 工学部 ロボット工房
使用機器 J-Bot、USB→RS-232C変換ケーブル、電源アダプター、006P充電池、
ラジオペンチ、電子部品、その他
必要な予備知識
●Javaプログラミング
●簡単な電子回路の知識
実験内容
